とはサーチ - 様々な言葉の意味を初心者にも分かりやすく解説
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【とはサーチ】はこんな人が運営しています

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運営者プロフィール

当サイトは、とはサーチ管理人が個人で運営しており、記事の作成・サイト作成、全てを一人で行っております。また、現状は会社のような組織ではなく、記事の外注や外部委託なども行っておりません。

名前 とはサーチ管理人
年齢 1970年代後半生まれ
出身 京都
パソコン歴 1999年〜
スマホ歴 2014年〜

制作環境

初めてパソコンを買った頃から一日のほとんどの時間をパソコンの前で過ごしているので、パソコン周りにはいつしか変なこだわりが増えてきてしまいました。このあたりから人間性が垣間見れるのではないでしょうか?

パソコン

人生で初めて買ったパソコンは10万円PCで有名になったソーテックの型落ち品でした。当時はSONYのVAIOが流行っていて、カッコイイなぁオシャレだなぁと思いましたが高くて手が出せなかったのです。その後はドスパラのBTOパソコンやノートパソコンも2台ぐらい買いましたが、仕事で使うようになってからはファンの音にストレスを感じることが多くなり、最終的にはファンレスPCに行き着きます。

ファンレスPC

最初に買ったファンレスPCはエプソンダイレクトのNP11というモデルでしたが、発熱を抑えるためにAtomという非力なCPUを使っていてあまり仕事になりませんでした。そうこうしている内にこのサイトが軌道に乗り始め、その資金をもとに購入したのが静音PCを専門に手がけているオリオスペックというショップのファンレスPCでした。ファンレス+SSD仕様なので本当にノイズフリーかつハイスペックな環境で、非常に快適なPCライフを送ることができています。2018年現在は2台目となるオリオスペックのファンレスPCをメインにこのサイトを運営しています。

モニタ(ディスプレイ)

最初に買ったソーテックPCにはモニタが付属していなかったので、1999年当時にはまだ珍しかったフラットディスプレイを採用したiiyamaのCRTモニタをセットで購入したのを覚えています。このモニタが10年以上活躍してくれたのですが、先ほどのファンレスPC(オリオ1台目)購入と同時期にASUSの27インチ液晶モニタ(PB278Q)を購入しました。ブラウザとエクセルを多用しているので、やはりモニタは大画面・高解像度に限りますね。さらに長時間パソコン画面を見続けるのでノングレア(非光沢)でないと目がつらいです。2018年現在は新たに購入した42.5型 IPS 4K(3840×2160)モニター(43UD79-B)とサイトチェック用の17インチモニタを加えた3画面体制で作業しています。

マウス(無線・ワイヤレス)

実をいうとマウスへのこだわりが一番強いかもしれません。パソコンを使い始めた当初は本体とセットになっていたオマケのマウスから始まり、エレコム・バッファロー・マイクロソフトと色々なメーカーの有線マウスを一通り使ってきました。しかし、ファンレスPCを導入する以前にパソコン本体を隣の部屋に隔離するという荒業に挑戦したことがあり、その際に無線マウスと無線キーボードを取り入れたのです。しかし、安価な27MHz(メガヘルツ)の無線マウスは通信する際の電波が弱く動作が不安定であまり快適とは言えませんでした。

至高のマウス MXレボリューション MX-R

そこで徹底的に調べた結果、一つの伝説的マウスにたどり着きます。それが、ロジクールのMXレボリューション MX-Rです。電波強度の強い2.4GHz(ギガヘルツ)、わずらわしい電池交換も不要な充電方式、スムーズなスクロールホイール、そして何よりこの手にフィットする絶妙なデザインと自由に機能を割り当てできる7つのボタン、amazonのレビュー欄は嘘じゃないと思える本当に最高のマウスだと思います。このマウスに出逢ってからは、もはや他のマウスに戻ることはできず、生産終了となったあとに中古で2台買い増しをしています。

キーボード(無線・ワイヤレス)

キーボードへのこだわりはあまりありません。20代のころ、チャットに没頭していた時代が一番タイピングが早かったと思いますが、それでも結局タッチタイピングは身についていないので、パソコンで仕事をしている人間としては遅い方なんだと思います。打ち間違いが多いので、キー同士に適度な距離があってキーストロークが深めのしっかりとした入力感のあるキーボードが好みです。2018年現在はBUFFALOのBKBUW02SVAを使っています。

スマートフォン

驚きの事実ですが、僕はこの【とはサーチ】を作り始めた当初、スマートフォンを1台も持っていませんでした。それもそのはず、スマートフォンとタブレットから訪問したユーザーの割合を見ると、2011年は8%弱でしかなく、まだ今ほどスマートフォンが盛り上がりを見せていなかったからです。しかし、アクセス数が増加してきた翌年の2012年には27%になり、2013年に51.6%、2014年には58.6%と過半数を超えるまでに至りました。

iPhone

その頃、googleが盛んにレスポンシブウェブデザインをアナウンスするようになり始め、サイトのスマホ対応化の必要性を感じた結果、ついに2014年10月、iPhone6plusの購入を決意したのです。当時はまだ格安SIMに参入している企業が数社しかなく世間的にはほとんど認知されていませんでしたが、僕はApple公式Storeで買ったSIMフリーiPhoneにIIJmioのSIMカードを入れて使うことにしました。3年以上使って少しバッテリーのヘタリを感じていますが、2018年現在もメインスマホとして日常的に使っています。Appleが2018年12月31日までの期間限定で通常8800円のバッテリー交換サービスを3200円に値下げすると発表したので、今年中に同プログラムを利用する予定です。

Android(1台目)

日常的に使うスマートフォンとしてはiPhone6plusで十分事足りていたのですが、サイトの動作チェック用として考えた場合にiPhone6plusは一般的に普及している画面サイズよりやや大きいことと、Androidへの対応を考えて2015年にアンドロイド機種を2台購入しました。1台目はHuawei(ファーウェイ)のAscend P7(SIMフリー)でしたが、充電したまま放置していたのが良くなかったのか、しばらくしてバッテリーが膨張し裏カバーが剥がれてきてしまいます。

Android(2台目)

そこで急遽購入したのが2台目のAndroid機となるASUSのZenFone 5(SIMフリー)です。アンドロイドOSを使ってから初めて気づいたことなんですが、Chromecast(クロームキャスト)によるスマホ画面のミラーリング機能はiOSでは出来ないんですね。これだけでもAndroid端末を持っている意味があったなと実感していて、2018年現在はサイトの動作確認と動画のミラーリング用として活躍しています。

ガラケー(ドコモ)

スマホ全盛の時代にあっても僕はいまだにガラケーに安心感を覚えるんですが、2010年からずっとP-10Aという機種を使い続けていて全く壊れる様子がありません。ただ人とのコミュニケーション手段としてはメール(Gmail)・LINE・Skypeとネット回線を経由することがほとんどなので、ガラケーは専ら着信専用で使っています。今の機種に機種変した時にキャリアメールも解約してしまったので、タイプSSバリューというプランで月額900円台で利用できています。2018年現在は通話をかけることがほとんどなくなってきているので、さらに安い700円台で利用できるタイプシンプルバリューというプランに変更しようか検討中です。

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